授業コード 70024900 単位数 1
科目名 キャリアデザイン(企業内ソーシャルアントレプレナーシップ論) クラス
履修期 第4学期 カリキュラム *下表参考
担当者 木原 一郎 配当年次 *下表参考

授業の題目 企業内ソーシャルアントレプレナーシップ論
学修の概要 公務員になることや起業をすること以外にも、民間企業に属したまま、日常の業務を通して、地域や社会に貢献することができる。実践している方々から事例を伺い、考え方や分析結果についてプレゼンテーションやディスカッションすることで、キャリアデザインやキャリアの選択肢の幅を広げることを目指す。
学修の到達目標 民間企業に属しながら地域や社会に貢献するための知識や考え方を理解する。
地域や社会に貢献するために必要な思考や行動ができるようになる。
自分自身のキャリアの中で、応用できるようになる。
授業計画 第1回 ショートガイダンス後
企業内ソーシャルアントレプレナーシップの実践事例(1)
ゲストスピーカー(1)
民間企業に属しながら、地域や社会に貢献した事例や手法を理解することができる。
第2回 企業内ソーシャルアントレプレナーシップのケーススタディ(1)
ゲストスピーカー(1)
ケーススタディを通して、自分自身のキャリアの中で、応用できるようになる。
第3回 企業内ソーシャルアントレプレナーシップの実践事例(2)
ゲストスピーカー(2)
民間企業に属しながら、地域や社会に貢献した事例や手法を理解することができる。
第4回 企業内ソーシャルアントレプレナーシップのケーススタディ(2)
ゲストスピーカー(2)
ケーススタディを通して、自分自身のキャリアの中で、応用できるようになる。
第5回 企業内ソーシャルアントレプレナーシップの実践事例(3)
ゲストスピーカー(3)
民間企業に属しながら、地域や社会に貢献した事例や手法を理解することができる。
第6回 企業内ソーシャルアントレプレナーシップのケーススタディ(3)
ゲストスピーカー(3)
ケーススタディを通して、自分自身のキャリアの中で、応用できるようになる。
第7回 企業内ソーシャルアントレプレナーシップの実践事例(4)
ゲストスピーカー(4)
民間企業に属しながら、地域や社会に貢献した事例や手法を理解することができる。
第8回 企業内ソーシャルアントレプレナーシップのケーススタディ(4)
ゲストスピーカー(4)
ケーススタディを通して、自分自身のキャリアの中で、応用できるようになる。
まとめ
第9回 -
第10回 -
第11回 -
第12回 -
第13回 -
第14回 -
第15回 -
授業外学習の課題 【事前学習】 各ゲストスピーカーの所属する企業や取組に関する情報を収集しておいてください。(各回1時間程度)
【事後学習】 授業時間内で完了しなかった課題や資料は、次週までに設定される締め切りまでに完了させ提出してください。(各回2時間程度)
履修上の注意事項 --公認欠席について--
・公認欠席は単位認定要件に影響しないよう配慮します。
・公認欠席時の資料は後日配付またはmoodle上で閲覧可能状態にします。
・公認欠席時の課題については、代替措置(提出期日延長など) で対応します。
・プレゼンテーション時に公認欠席となる場合、代替措置(動画提出)で対応します。
成績評価の方法・基準 【期末試験】無
次の項目の割合を基本とし、総合的に評価する。
1)授業への参加状況(40%)(出席状況ではありません)
2)各回のレポートやプレゼンテーション等(40%)
3)全体レポート(20%)
テキスト ありません。
参考文献 随時紹介します。
主な関連科目 キャリアデザイン(ソーシャル・アントレプレナー入門)、ソーシャル・イノベーション論、地域資源ビジネス、行政特論A(ソーシャルビジネス論)、キャリアデザイン(ソーシャル・アントレプレナー実践)
オフィスアワー及び
質問・相談への対応
授業終了後は質問を受け付けます。
ゲストスピーカーへの質問は授業の中、または授業中の指示に従って届けてください。

■カリキュラム情報
所属 ナンバリングコード 適用入学年度 配当年次 身につく能力
知識・技能 思考力 判断力 表現力 協創力
国際コミュニティ学部国際政治学科(キャリア・実習科目) 2019~2022 2・3・4 - - - - -
国際コミュニティ学部国際政治学科(キャリア・実習科目) 2023~2026 2・3・4 -
国際コミュニティ学部地域行政学科(キャリア・実習科目) 2019~2022 2・3・4 - - - - -
国際コミュニティ学部地域行政学科(キャリア・実習科目) 2023~2026 2・3・4 -