| 授業コード | 24007200 | 単位数 | 2 |
| 科目名 | 労働社会学演習(雇用の流動化と格差社会) | クラス | |
| 履修期 | 前期授業 | カリキュラム | *下表参考 |
| 担当者 | 仁井田 典子 | 配当年次 | *下表参考 |
| 授業の題目 | 様々な働き方について考える |
| 学修の概要 | 労働をテーマとして社会学的な考察を行っていくための演習授業である。 |
| 学修の到達目標 | 労働をテーマとした社会学的な問いを立て、卒業研究にむけて自らの研究に取り組むことができるようになる |
| 授業計画 | 第1回 | 個人研究の発表と文献講読① |
| 第2回 | 個人研究の発表と文献講読② | |
| 第3回 | 個人研究の発表と文献講読③【オンデマンド】 | |
| 第4回 | 個人研究の発表と文献講読④ | |
| 第5回 | 個人研究の発表と文献講読⑤【オンデマンド】 | |
| 第6回 | 個人研究の発表と文献講読⑥ | |
| 第7回 | 個人研究の発表と文献講読⑦ | |
| 第8回 | 個人研究の発表と文献講読⑧ | |
| 第9回 | 個人研究の発表と文献講読⑨ | |
| 第10回 | 個人研究の発表と文献講読⑩ | |
| 第11回 | 個人研究の発表と文献講読⑪ | |
| 第12回 | 個人研究の発表と文献講読⑫ | |
| 第13回 | 個人研究の発表と文献講読⑬ | |
| 第14回 | 個人研究の発表と文献講読⑭ | |
| 第15回 | 個人研究の発表と文献講読⑮ |
| 授業外学習の課題 | 事前学修【2時間程度】:各自が卒業研究に向けた取り組みを行っていくこと 事後学修【2時間程度】:授業内で得られたコメントをもとに、研究テーマや内容についての軌道修正を行うこと |
| 履修上の注意事項 | ブレンド型授業を実施します。 特別な理由がない限り、必ず演習授業には参加してください。 公認欠席は欠席として扱います。 |
| 成績評価の方法・基準 | 最終レポート70% 授業内における発表など30% |
| テキスト | 適宜紹介します。 |
| 参考文献 | 適宜紹介します。 |
| 主な関連科目 | |
| オフィスアワー及び 質問・相談への対応 |
質問や相談などがありましたら、メールで連絡をお願いします。 nniita@shudo-u.ac.jp |
| 所属 | ナンバリングコード | 適用入学年度 | 配当年次 | 身につく能力 | ||||
| 知識・技能 | 思考力 | 判断力 | 表現力 | 協創力 | ||||
| 人文学部社会学科(専門演習科目) | 24400 | 2024~2026 | 2・3・4 | - | ○ | - | ○ | ○ |