授業コード 02105263 クラス 63
科目名 総合英語Ⅱ 単位数 1
担当者 吉川 史子 履修期 後期授業
カリキュラム *下表参考 配当年次 *下表参考

授業題目 Active English Ⅱ(Active English II)
授業の概要 2年次にレベル1の学生が履修する科目です(商学部・法学部・経済科学部・人間環境学部のみ)。
「アクティブ・イングリッシュⅠ」に引き続き、更に能動的に英語学習に取り組み、学んだ英語を積極的にアウトプットする習慣を身につけていきます。グループ内で自分を客観的に見つめることで、自分が得意な技能、苦手な技能等を認識し、自分に適した英語学習方法を見出すことを目指します。
学習の到達目標 基本単語、文型、文法をきちんとマスターし、身近な内容についての文章を速く正確に理解する。
また、日常会話、具体的で身近な内容のスピーチや学習者向けのニュースなどの英語音声に親しむ。
授業計画 第1回 (クラスごとに決められた使用テキストなど教材に沿った形で、授業は進められます。)
イントロダクション (授業内容, 成績評価基準, 履修上の注意事項など)
第2回 使用テキストなど教材に沿った活動 など (1)
第3回 使用テキストなど教材に沿った活動 など (2)
第4回 使用テキストなど教材に沿った活動 など (3)
第5回 使用テキストなど教材に沿った活動 など (4)
第6回 使用テキストなど教材に沿った活動 など (5)
第7回 使用テキストなど教材に沿った活動 など (6)
第8回 使用テキストなど教材に沿った活動 など (7) と中間のまとめ
第9回 使用テキストなど教材に沿った活動 など (8)
第10回 使用テキストなど教材に沿った活動 など (9)
第11回 使用テキストなど教材に沿った活動 など (10)
第12回 使用テキストなど教材に沿った活動 など (11)
第13回 使用テキストなど教材に沿った活動 など (12)
第14回 使用テキストなど教材に沿った活動 など (13)
第15回 使用テキストなど教材に沿った活動 など (14) と最後のまとめ
授業外学習の課題 1.指示する予習を行ってください。授業終了後は、十分な時間をかけて復習をしてください。予習・復習のどちらも90分ほどの時間をかけることを期待します。
2.課題やレポートなどがある場合は、各担当教員の指示に従って提出してください。
履修上の注意事項 1.授業外でも普段から英語で書かれたものを読んだり聴いたりする習慣をつけ、文字・音声による英語のインプットを心がけましょう。
2.遅刻、欠席などが多い場合、単位修得ができない場合があるので注意してください。
成績評価の方法・基準 授業への取り組み(授業態度、発表など)、課題やレポート、小テスト、学期末試験などの総合点により評価します。
テキスト 各クラスのテキストについては、添付ファイルを参照してください。
参考文献 担当教員が指示します。
主な関連科目 アクティブ・イングリッシュ I
オフィスアワー及び
質問・相談への対応
1.質問・相談の方法については各担当教員の指示に従ってください。
2.大学交付のメールアドレスが本学ホームページの教員データベース等で公開されている担当教員については、節度を持って利用してください。
添付ファイル 2022必修教科書_アクティブイングリッシュ_II_0502更新.pdf 説明

■カリキュラム情報
所属 ナンバリングコード 適用入学年度 配当年次
商学部商学科(外国語科目(英語)) 2011~2016 2・3・4
商学部経営学科(外国語科目(英語)) 2011~2016 2・3・4
経済科学部現代経済学科(外国語科目(英語)) 2011~2016 2・3・4
経済科学部経済情報学科(外国語科目(英語)) 2011~2016 2・3・4
人文学部人間関係学科心理学専攻(外国語科目(英語)) 2011~2016 2・3・4
人文学部人間関係学科社会学専攻(外国語科目(英語)) 2011~2016 2・3・4
人文学部人間関係学科教育学専攻(外国語科目(英語)) 2011~2015 2・3・4
人文学部教育学科(外国語科目(英語)) 2016~2016 2・3・4
法学部法律学科(外国語科目(英語)) 2011~2016 2・3・4
法学部国際政治学科(外国語科目(英語)) 2011~2016 2・3・4
人間環境学部人間環境学科(外国語科目(英語)) 2011~2016 2・3・4